【狂気】綿矢りさ(33)、今ガチでヤバイ事になってた….アウト…..(※画像あり)

1:2017/02/05(日) 11:20:57.21 ID:

史上最年少19歳での芥川賞受賞から13年あまり。当時話題をさらった美少女作家は、2014年に結婚、その後、1児の出産を経て心身ともに大人になった。

出産後初の連載作品となる最新作『私をくいとめて』は、おひとりさまを楽しむ、もうすぐ33歳の主人公・みつ子が、頭の中の声「A」にアドバイスをもらいながら恋愛をしていくというストーリー。自身の独身時代に構想していたという。

「一人でいられないから誰かと付き合うという人は多いけれど、一人でいられるけれど誰かと付き合うというのが、人生において一番バランスが取れているなと思って。一人遊びが得意な人が徐々に袋小路に入っていったとき、頭の中の自分と話すという物語は地味かなと思ったのですが、案外そうして生きている人も多いのかも、と」

自身の頭の中にも「A」はいて、“相談相手”だそう。

「お茶を選ぶにしても『どっちがいい?』といつも聞いています。でも私の『A』は、『あなた! もっとこうしなさいよっ!!』みたいなビシバシのオネエ系。従うと時々ひどい目に遭うんです(笑)」

あどけなく笑う姿には13年前の面影がありました。

週刊朝日2月10日号 表紙の綿矢りささん

dot.asahi.com/wa/2017020200020.html


10:2017/02/05(日) 11:24:12.39 ID:

アル中にありがちな症状だけど


85:2017/02/05(日) 11:54:42.94 ID:

>>10
統失じゃね?


14:2017/02/05(日) 11:24:59.95 ID:

早稲田の堕落って見出しの表紙に綿谷の写真を使うって嫌がらせかよw


28:2017/02/05(日) 11:29:42.20 ID:

10代の頃の綿矢さんは突き抜けた美少女だったよなあ
あんなにかわいかった人はなかなかいないだろう


37:2017/02/05(日) 11:32:32.36 ID:

>>28
そうか?作家補正じゃない


35:2017/02/05(日) 11:32:27.37 ID:

ただの統失じゃねーか


44:2017/02/05(日) 11:35:01.86 ID:

こんな時、上杉謙信だったらどうするだろうか?
おっさんでもこういう思考の人は多い
しかも仕事はできる方


59:2017/02/05(日) 11:42:38.17 ID:

あたしってメンヘラなの
他の女とは違うのよ
あたしって変わってるでしょ
そこらへんな女とは一緒にしないで
だからあたしを特別扱いしてよ!
してっ!
あたしって!あたしって!


120:2017/02/05(日) 12:19:22.26 ID:

>>59
強いて言えばそれはどっちかつーと川上未映子のほうじゃね?


242:2017/02/05(日) 21:04:21.29 ID:

>>59
それ川上未映子だから


243:2017/02/05(日) 21:10:32.60 ID:

>>242
単なる変人の振りした目立ちたがり屋だったけど、消えたねえ


72:2017/02/05(日) 11:49:18.72 ID:

芥川賞って枕言葉について回るんだなぁ
いい加減解放してくれと思ってるかな
でもそのおかげで今でも書けてる


91:2017/02/05(日) 12:00:15.39 ID:

>>72
音楽界に一発屋と言う言葉があるけど似てるのかな。
そう考えると、次々に作品を連発してゆく人のみが後世に残る作家になれる。
文学に詳しくないけど、芥川、直木、漱石、森鴎外、川端、三島、曾野綾子…
大きな才能の持ち主だね。


169:2017/02/05(日) 13:08:52.43 ID:

蹴りたい背中ってのは読んだことないが
タイトルはなんかいい


197:2017/02/05(日) 14:34:35.51 ID:

全身写真見たらちんちくりんで驚いた
5~6頭身位だろう
横幅もあってひどいスタイル


220:2017/02/05(日) 16:40:32.93 ID:

小説が売れなくなって話題選考になった犠牲者。
で意識高い系がこぞって綿谷を叩いて終わった


257:2017/02/05(日) 23:06:34.83 ID:

作家って生活能力がないイメージ強いけど、
今時の人は食えないのを見越してちゃんとATM見つけててワロタ。


262:2017/02/06(月) 00:54:39.60 ID:

結婚相手は官僚だっけ。
人生順風すぎると、書くものに深みが無くなりそう。
ストーリー構成は上手いから、深みなんたらは無視して、爽やか商業作家としても大丈夫だけど、
せっかくの芥川賞受賞者なんだから、血を吐くような苦しみを描いた作品も見てみたい。