俺「パパのおま○こきもちいっ!」パンパン

1:2016/10/13(木) 10:15:56.004 ID:
休日

パパ「今日は雨か」

俺「つまんない!」

パパ「ママもお友達と出かけちゃったしなぁ」

俺「なんかしよ!パパ!」

パパ「うーん。あ、そういえばお前は、もうオ●ニーとかしてるのか」

俺「エッエッ…///」もじもじ

パパ「してるんだな」

俺「な、なんでそんなこと聞くの…///」

パパ「恥ずかしがらなくていい。パパもいっぱいするからね。じゃ、今日はオ●ニーしようか」

俺「えっ!」

パパ「それにもっと気持ちいいことも教えてやろう。ママには絶対秘密だぞ?」

俺「う..うん..!///」


35:2016/10/13(木) 12:14:37.473 ID:
>>1の親に見せてやりたい

2:2016/10/13(木) 10:16:39.209 ID:
平日のニートの立てるスレは怖いわ

3:2016/10/13(木) 10:20:17.370 ID:
パパ「このローションがあればしやすくなる。かけるぞ」トロトロ

俺「ひゃっ….」

パパ「ふふ。これで扱きやすくなる。どれ、パパが少し手伝ってやろう。」グチュグチュ

俺「あ…..///」

パパ「小ちゃくてかわいいなぁ」グチュグチュ

俺「パパのは、あっ..お、おっきいね….あぅ…」

パパ「勃つともっと大きくなるぞ~?ほら、少し勃ってきた」ムクムク

俺「はぁ、はぁ、ぱぱ、きもちい…」

パパ「ふふ、少し膨らんできたじゃないか。かわいいな」グチュグチュ


4:2016/10/13(木) 10:20:49.707 ID:
いいねを押しました

5:2016/10/13(木) 10:24:44.191 ID:
数分後

俺「ハァハァ…」

パパ「よし、じゃああとは自分で出来るだろう」

俺「や、やだ、パパ、もっと…もっとちんちんして…」

パパ「え?全くしょうがないな。じゃあ今度はもっといいことしようか」

俺「ふぇ…」

パパ「ちんちんはどこに入れるためにあるのか知ってるか?」

俺「う、うん..女の人に入れるんでしょ..?」

パパ「そう、おま●こに入れるんだ」

俺「おま●こ…」

パパ「実はパパにもあるんだぞ」

俺「え?!ど、どこにあるの?」

パパ「ここだ」くぱぁ..

俺「えっ!お、お尻じゃない!」

パパ「そうだ。しかし、男のおま●こでもあるんだ。」

俺「じゃ、じゃあ僕のおしりも、お、おま●こなの?」

パパ「そうだ。」

俺「そ、そうなんだ…..///」


6:2016/10/13(木) 10:25:38.299 ID:
どの面さげてこのような文章を書いているのであろうか

7:2016/10/13(木) 10:27:53.806 ID:
パパのアナルウンチまみれそう

8:2016/10/13(木) 10:29:51.200 ID:
パパ「お前のちんちんをパパのおま●こにいれるんだ」

俺「は、入るの?」

パパ「お前のちんちんなら余裕だ。もっとでかいもんを入れたことがあるんだから。」

俺「へ、へぇ…じゃあパパはセ●クス..したんだね?」

パパ「セ●クスぐらいたくさんしてる。ママとやったからお前が生まれたんだ。」

俺「そ、そっか..」

パパ「ま、パパはちんちんを入れるより入れられる方が好きだけどな!さ、ほら入れてみるんだ。ローションもたっぷり塗ったからすぐ入るぞ..ンッ…」くちゅくちゅ

俺「お、おしりいじって気持ちいいの?」

パパ「あぁ気持ちいいぞ!チンポで中を掻き回されるのはたまらない…///」

俺「ふーん..///じゃ、じゃあ入れるよ?」

パパ「あぁ、いれてくれ!」くぱぁッ


9:2016/10/13(木) 10:31:08.841 ID:
ウンチまみれの穴好き

10:2016/10/13(木) 10:36:27.308 ID:
俺「あ…は、入ってくよ….!!」にゅぷ…

パパ「ん….いいぞ、もっと奥に..」キュッ

俺「あっ…!」

パパ「ふふ、締め付けてやる…」

俺「ふあぁ…あ、あったかい、パパの中..きもちい…..///」ずぷぷ…

パパ「よし、じゃあお前が好きなように動くんだ。」

俺「う、うん…こ、こう…?」ずっぽずっぽ…

パパ「はぁっ..そ、そうだ….もっと、もっと早く…」ギンギン

俺「はぁ、はぁ、ぱぱぁ、きもちい、ぱぱァッ///」パンパンパンパン

パパ「いいぞッ!そう、パパの尻を掴んで、はぁ、ら、乱暴に、もっとッ///」

俺「ハァッハァッ///キモチイイッ!!キモチイイよッ!!///」パンパンブチュブチュ

パパ「あんっああッ!パパも、きもっち..あぁんっ..///」フリフリ


11:2016/10/13(木) 10:38:09.533 ID:
バックでパパを犯しています

12:2016/10/13(木) 10:43:32.033 ID:
俺「パパッ、やぁっ、も、もう、きちゃう、きちゃうよぉ!!」パンパンパンパン

パパ「イクのかッ?はぁ、はぁ、いいぞ、パパの中でイくんだ!!」

俺「イッちゃうイッちゃうよぉーーッ!!ッ..アア!!ひぁッ!!アッ….///あ…..」ガクガク

パパ「ハァ、ハァ、ふふ、凄いイキッぷりだな」

俺「あ..うぁ….はぁ、はぁ….パ、パパ、も、漏らしちゃったかも….」

パパ「ん?」

俺「パパの中に、な、何か、出しちゃったの……出たの、今..!」

パパ「おっと!もしかして精通したのか?!」

俺「せいつう…アッ!精子…だっけ?」

パパ「ハハ!すごいぞ、フフ、お前はパパの尻で精通したんだ…」

俺「え、えへへ….///」


13:2016/10/13(木) 10:44:14.728 ID:
業が深そう

14:2016/10/13(木) 10:47:43.349 ID:
俺とパパの年齢が気になるな

15:2016/10/13(木) 10:49:26.193 ID:
パパ「精子は赤ちゃんの元だ。フフ、お前の赤ちゃんの元、パパの中にあるんだぞ…?」

俺「あ、え、じゃ、じゃあパパ..あ、赤ちゃん出来ちゃうの?!」

パパ「ハハハ!そんなわけないだろう!」

俺「そ、そうだよね、えへへ..///」

パパ「…パパとの赤ちゃん、ほしいか?」

俺「えっ..///」

パパ「ふふ、パパもお前の赤ちゃんがほしい..」

俺「ぱ、ぱぱ…///」

パパ「ハァ、ハァ…ほら見てくれ、パパのチンポ、こんなに大きくなったぞ?」

俺「わぁっ….パパのちんちんすごい..!」

パパ「これからはちんちんじゃなくてチンポと呼びなさい」

俺「ち、ちんぽ…///」

パパ「そのほうが、えっちだろう..?」

俺「う、うん…///…ぱぱのおちんぽ、触っていい?」

パパ「あぁ、触ってくれ…」


16:2016/10/13(木) 10:56:06.503 ID:
俺「あ、熱い…///」ニギニギ

パパ「ん…///」

俺「パパも、精子出したい?」

パパ「あぁもちろん」

俺「じゃあ、僕のチンポで、もっとお尻気持ちよくしてあげるね..///」

パパ「ヘヘ、いい子だ、大好きだぞ…」

俺「えへへ///」

パパ「よし、じゃあ一回抜いて、ベッドに行こう」

俺「ベッド…え、えっちだね..///ンッ…」ズリュッ

パパ「んっ…そうだ。お前とパパは今、エ●チしてるんだぞ」

俺「アッ!ち、ちんぽにパパのうんちが..」

パパ「どれどれ?おおっ…///クンクン…ッハァ、臭い…///」

俺「パ、パパ、うんち好きなの?」

パパ「あぁ、汚いけど、パパは汚されるのが好きなんだ….///ま、ママには絶対秘密だぞ?」

俺「うん、わかってるよパパ///」


17:2016/10/13(木) 10:58:08.770 ID:
キツイ

18:2016/10/13(木) 11:05:54.522 ID:
パパ「ンッ….やばい、出そうだ…///」ヒクヒク

俺「ふぇ?」

パパ「糞が、う、うんちが出そうなんだ…///」ヒクヒク

俺「わ、あ、穴がひくひくしてる!」

パパ「あ、あ、ん出ちゃうっ..ひっ…///」もじもじひくひく

俺「ど、どうしよ…あ、そうだ、僕が手で受け止めるから、い、いっぱい出していいよ!///」

パパ「あっも、出るッ!///」くぱぁッ!ブボッ!ミチミチ…モリモリ..

俺「あ、ぱ、パパの..!で、出てきた、すごい、い、いっぱい…..あ、あったかい…..///」

パパ「ハアァッ…..///」ブリッ…プツ…

俺「ハァ、ハァ…///すごい、あったかくて、やわらかい…」

パパ「おおッ..!///お前の手にパパのうんちがいっぱい….////」

俺「気持ちい…うんちって、きもちいね…///」

パパ「出したては暖かくて柔らかくて、気持ちいいよな…///パパにも分けてくれ…」

俺「うん、はいっ」

パパ「はぁ、はぁ….///」ぐちゃぐちゃ

俺「う、うんちを体に塗るの?」

パパ「はぁ、はぁ、も、もう我慢できないッ///すまん、すまんな、パパは、うんちが好きな変態なんだ///」にちゃ…

俺「はぁ、はぁ…僕も塗る…//はぁ、んあ…あ、パパのうんち、きもちい、きもちい…///」ギンギン


19:2016/10/13(木) 11:08:08.316 ID:
スレタイだけで止めとけばいいものを

20:2016/10/13(木) 11:08:15.301 ID:
人生謳歌してそう

21:2016/10/13(木) 11:08:41.304 ID:
闇が深い

22:2016/10/13(木) 11:12:08.597 ID:
しにたい

23:2016/10/13(木) 11:16:17.985 ID:
パパ「ベッドは止めだ、ふ、風呂に行こう///」

俺「うんっ///」

風呂

パパ「好きだッ愛してるぞ..ンムッ、ちゅ」ガシッ

俺「ンふぅッ!んちゅ…やぁっ、ぱぱぁ….えへ、パパとキスしちゃった…///」とろーん

パパ「もっとしよう、ほら、お前もパパに抱きつくんだ、はムッ、ンッ、チュッ..ズズッ..レロレロ……」

俺「んひゃ、あぅ、んむ..チュウッ…」

パパ「ハァ、ハァ…..///最高だ…糞まみれで抱き合って、息子と、キス、ふ、ふふふ…!!」

俺「パパぁ、ぼくもパパが大好き…ぼく、誰かにキスされるの初めてだったんだよ….///」

パパ「じゃあファーストキスか!ふふ、お前の童貞もパパが奪った…お前の初めて全部、パパが奪ってやろう…///」

俺「うん、僕全部パパにあげたい!僕の体はパパのものだよ、パパ、だいすき…///」

パパ「はぁ、はぁ、パパも大好きだぞ、ちゅ、ちゅ」

俺「んっ、ちゅうっちゅうっ..///」

それからずっとパパと糞まみれで交尾を楽しんだ


24:2016/10/13(木) 11:21:38.844 ID:
数時間後

俺「匂い残ってない?」

パパ「残ってないよ。ちゅ」

俺「ん、パパも石鹸のいい匂いだよ。ちゅ、ちゅ…」クチュ…クチュ…

ママ「ただいま~」ガチャ

俺「あ、ママが帰ってきたね」

パパ「あぁそうだな」

俺「えへ、パパ…..僕達もう恋人だよ。僕パパのお嫁さんになるんだから…でもママには内緒///」

パパ「ふふ、そうだな。」


25:2016/10/13(木) 11:23:43.130 ID:
続き気になってきた

26:2016/10/13(木) 11:33:24.336 ID:
数十年後

俺「ただいまぁ!」

ママ「あらおかえりなさい!早かったわね」

俺「あぁ、思ったより道が混んでなかった」

ママ「ついにあなたも40ね」

俺「へへ。パ…父さんは?」

ママ「書斎よ。もう晩ごはん出来てるからパパもついでに連れてきて」

俺「わかった!」

書斎

俺「ただいまぁっ///」ぎゅ

パパ「あぁおかえりなさい!」ぎゅ

俺「パパぁ、俺ついに40になっちゃったよ!」

パパ「あぁ、全く、歳は取りたくないな」

俺「でもパパはまだまだ元気だね!」

パパ「そら、元気でないとお前が悲しむからな。お前の為にジムにも通っているんだぞ」

俺「ぱぱ、すき、ん、ちゅ///」

パパ「んぅ、ちゅうっ…パパも大好きだ///」

俺「ね、誕生日プレゼントに欲しいものがあるんだ」

パパ「なんだいなんでも言ってごらん」

俺「指輪…///」

パパ「指輪!」

俺「俺はパパ以外とじゃ結婚出来ない。だって俺の全部パパのものだから…///」

パパ「ふふ、流石息子だ…///」なでなで

俺「ねぇだめ?あ、それと結婚式も挙げたいと思ってるんだが、も、もちろん海外とかで」

パパ「ハァ….本当にお前は….」

俺「え?え?」

パパ「かわいいやつだ!ぎゅ!」ぎゅ!

俺「え!えへへっ///」

パパ「もちろんだ….ママには男旅と言っておいて、二人でハネムーンだ!」

俺「それは結婚してからでしょ?ふふ、パパ…だぁーいすき///」ぎゅ


27:2016/10/13(木) 11:34:44.405 ID:
すごいスレに来てしまったようだ

28:2016/10/13(木) 11:34:48.152 ID:
こうして俺とパパはいつまでも幸せに過ごしました おわり

29:2016/10/13(木) 11:38:22.821 ID:
狂気を感じるスレ

31:2016/10/13(木) 12:00:44.131 ID:
ぱぱのなかに挿れるのにぱぱのお嫁さんよくわかんない

32:2016/10/13(木) 12:09:06.002 ID:
>>31 ぱぱの中に入れるばっかりではなくぱぱに入れられたりもしてるんだ
俺の全部はぱぱのもの
俺はぱぱのお嫁さんになりたい

34:2016/10/13(木) 12:11:20.262 ID:
>>32
ヒイッヒイッ

33:2016/10/13(木) 12:09:52.818 ID:
続きはよ

36:2016/10/13(木) 12:28:06.514 ID:
「パパ」はのじゃロリ的な感じで「俺」は甘えん坊なプニプニショタに脳内変換して読んだらイけた

37:2016/10/13(木) 12:37:43.121 ID:
俺はショタじゃない 40超えてるし
実父の話はこそばゆくなるからやめて

39:2016/10/13(木) 12:47:30.306 ID:
>>37
お前が書いたじゃねえか

38:2016/10/13(木) 12:42:17.531 ID:
田亀源五郎に描かせるべき

40:2016/10/13(木) 13:12:25.833 ID:
40超えたやつがどんな気持ちでこれを書いていたんだろう

41:2016/10/13(木) 13:13:31.793 ID:
40きっついわ

42:2016/10/13(木) 14:21:07.583 ID:
俺はニートじゃないからキツくない

43:2016/10/13(木) 14:53:45.561 ID:
ニートかどうかはヤバさには関係ないだろ